「事故の可能性が非常に低くなったのでは」元刑事が語る違和感 山梨・道志村で発見の骨は小倉美咲さんのDNA型と一致 今後の捜査のポイントは

2019年9月から行方不明になった当時7歳の小倉美咲さん。5月14日、山梨県道志村の山中で見つかった“右肩甲骨”が小倉美咲さんのDNA型と一致しました。現場を何度も訪れている元大阪府警の中島正純さんは「事故の可能性が非常に低くなったのではないか」と話します。一体なぜなのか。今後の捜査のポイントを含め聞きました。

「事故の可能性が非常に低くなったのでは」元刑事が語る違和感 山梨・道志村で発見の骨は小倉美咲さんのDNA型と一致 今後の捜査のポイントは

■山の中で発見された“右の肩甲骨” 行方不明になってから間もない内に死亡か
ホラン千秋キャスター:
2019年に行方不明になった小倉美咲さん(当時7歳)。5月4日に山の中で発見された右肩甲骨が「小倉美咲さんのDNA型と一致した」という発表がありました。美咲さんのものだとわかっただけではなく、山梨県警によると「右の肩甲骨は生命維持に欠かせない部位であることから、美咲さんは亡くなっていると判断された」ということです。山梨県警はこれらの事実を美咲さんの母・とも子さんに直接伝えました。

捜査関係者によりますと、骨の状態などから行方不明になってから間もないうちに死亡したとみられるということです。また、肩甲骨に細かい傷は見られるものの、目立った外傷は確認できていないということです。今後の捜査について山梨県警は「事件・事故の両面から捜索を続ける」と発表しています。

井上貴博キャスター:
この一連の報道についてどんなことを感じていますか?

田中ウルヴェ 京 スポーツ心理学者(博士):
例えば美咲さんの右の肩甲骨が見つかったという言葉だと美咲さんのお体のことなんですが、こういった報道を「娘という存在を持つ母親の立場」で聞いていたときに、“娘の肩甲骨”となった瞬間に本当に心が重くなります。でも、私たちはお母さまのお気持ちはわからないので、小倉美咲さんのお母さまの周囲に本音をお話できる方がいらっしゃるといいなとつくづく思います。

井上キャスター:
元刑事の中島さんは何度も現場へ足を運んでらっしゃいますがどんなことを感じていらっしゃいますか?

■「事故の可能性が非常に低くなったのでは」
元大阪府警刑事 中島正純さん:
警察は事件と事故の両方で捜査をしているということですが、美咲ちゃんであると判明したと聞いて、私は事故の可能性が非常に低くなったのではないかと改めて思います。なぜかというと、まず現場がすごく険しい。小さな女の子が1人で行くのは絶対に無理なような場所です。それと、行方不明になった直後に1700人態勢で大規模な捜索が行われているんですよね。その後も5千人以上で捜索しましたが、手がかりは一切見つかりませんでした。

万が一見落としがあったと考えたとき、私も刑事の現役時代に経験したことあるんですが、遺体が白骨化していくと服の中に白骨がある、靴の中に白骨があるという、いわゆる服を着た状態で中身が白骨するという現象が起きます。ところが、今回は靴や靴下、そして服も発見されましたが、骨の場所とは全く別のところでした。靴下の中に骨であったり人肉というものもなかった。服の中にもなかったんです。

例えばクマとか動物に襲われたということであれば、おそらく見つかった服はもうズタズタに破れてると思うんですよね。そして当然血痕もついてると思います。でもそういうことも全くありませんでした。そして当時、警察犬の臭いはすぐに途切れているんですね。それを考えるとやはり事故の可能性は非常に低いのではないかなと思います。

■大規模な捜査をしたはずが…次々と見つかる手がかり
ホランキャスター:
どこで何が見つかったのかというのを改めて見ていきましょう。動きがあったのは4月23日です。枯れた沢の下の方、キャンプ場からおよそ600メートル離れているんですが、そこで頭の骨の一部が見つかりました。一般的なDNA型鑑定をしたんですがそこでは結果がわからなかったので、ミトコンドリアDNA型鑑定を行い美咲さんのお母さまと血縁関係があることに矛盾がないと発表されました。

そして枯れた沢の上の方で4月28日に右足の運動靴が見つかっています。当時美咲さんが履いていたものと大変よく似たものということです。その次の日には左足の運動靴と片方の靴下も見つかっています。ただこれらからは個人を特定するだけのDNA型は検出されませんでした。

捜索が続き、5月4日には右の肩甲骨、そして黒っぽい衣服、さらに11日には骨らしきもの2つが見つかったんです。こちらはどの部分の骨なのかはまだ発表がありません。最終的に4日に見つかった右の肩甲骨が小倉美咲さんのDNA型と一致したということです。

井上キャスター:
多くの人を投入しても小さなお子さんを見つけるのはなかなか難しい、そこで見つけられなかったものが見つかっている、という可能性も指摘されてるわけですが、中島さんはそれでも不自然だと考えていらっしゃいますか。

元大阪府警刑事 中島正純さん:
私は不自然だと思います。動物もしくは何者かが後から置いたものだというふうに思います。

井上キャスター:
警察はこれからどう立証していくんでしょうか。

元大阪府警刑事 中島正純さん:
やはり今見つかっている骨はほんの少しなので、まずは頭の先から足の指の先までの骨のすべてを見つけるということですね。できるだけ多くの骨を集めて、司法解剖にかけて死因は一体何だったのか。事故だったのか事件だったのか、まずはそれをきちんと考えるべきだと思います。

井上キャスター:
ある程度の状況証拠が揃えば、そのあたりは特定できると考えてよろしいんでしょうか?

元大阪府警刑事 中島正純さん:
例えばナイフで刺されたのであれば骨に刺し傷が残ります。そして動物に襲われたのであればひっかき傷が残ります。いろいろなことが司法解剖でわかり、死因がわかります。今後は、DNA検査などをして全ての骨が美咲さんのもので間違いないかというような捜査もしていきます。


引用元https://news.yahoo.co.jp/articles/f91e0b60ffcd1e5977ad77eaa991604f71af00e9




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元刑事なのに推理や推測がでたらめな陰謀論を唱え続ける中島正純


中島正純は事故の証拠が次々出てきた中でも事件性が高いと言いづけてフェイクニュース・デマ・ガセ・捏造を垂れ流し続けてる人物で評判が非常に悪いです

母親である小倉とも子や骨の第一発見者である40代男性捜索ボランティアが加害者・犯人扱いされていましたが、それなら3年前に失踪した小倉美咲さんの遺品や遺体をわざわざ陳列させたということになります。
非常に考えにくい可能性です。


中島正純は誰でどんな人?簡易なwikipediaプロフィール・経歴・出身地・学歴(出身高校や出身大学)・職歴(勤務先・会社名・職業)・年齢や顔画像・顔写真やSNS垢アカウント(Twitter、Facebook、Instagram)

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中島 正純(なかじま まさずみ、1969年1月14日 - )は、日本の政治家、犯罪・防犯ジャーナリスト、コメンテーター、コンサルタント。元大阪府警察刑事(最終階級:巡査長)。TBSスパークル(旧:キャスト・プラス)所属。

来歴
京都府京都市伏見区生まれ。洛南高等学校、日本文理大学商経学部(現経営経済学部)卒業。1991年4月より大阪府警察巡査。大阪府警察本部警備部第二機動隊や刑事部捜査第二課に勤務した。

2004年に大阪府警察を退官すると、株式会社ベスト幸を設立。体育の家庭教師を派遣する事業に乗り出した。2007年8月には、株式会社C-TIMEコーポレーションを設立するとともに、防犯親子カフェ「コカトバジ」(現在は閉店)を運営。その一方で、『ちちんぷいぷい』(MBSテレビの情報番組)や、子供の防犯を啓発するテレビ番組のコメンテーターも務めていた。

2009年、第45回衆議院議員総選挙に民主党公認で大阪3区から出馬し、公明党の田端正広を破り初当選。2010年、中島が代表を務める民主党大阪府第三支部で約363万円の不透明な支出が発覚した。その後、同事務所は国庫への返金と修正を行った[1]。同年9月、民主党に離党届を提出し、受理された。

衆議院議員(1期)、環境大臣政務官(野田第3次改造内閣)、国民新党国会対策委員長(第4代)、同副幹事長などを歴任。

生年月日 1969年1月14日(53歳)
出生地 日本の旗 日本 京都府京都市伏見区
出身校 日本文理大学商経学部
前職 大阪府警察巡査長
会社役員
現職 犯罪・防犯ジャーナリスト
所属政党 (民主党→)
(無所属→)
国民新党
称号 学士
公式サイト 中島正純オフィシャルサイト
日本の旗 衆議院議員
選挙区 大阪3区
当選回数 1回
在任期間 2009年8月31日 - 2012年11月16日

中島正純 (@moeroiiotoko) - Twitter
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引用元https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E6%AD%A3%E7%B4%94


2022年の今現在はワイドショーやニュース番組で大阪府元刑事の肩書きを使ってコメンテーターやジャーナリストとして活動されているようです。

Twitterプロフィール
中島正純
@moeroiiotoko
犯罪ジャーナリスト、コメンテーター、元環境大臣政務官(元衆議院議員)、大阪府警察に13年間勤務し刑事課強行犯係、刑事部捜査第2課、刑事部捜査第3課の刑事として活躍しておりました。
2015年2月からTwitterを利用しています



詐欺事件
「テラ」社の株価をつり上げるため、新型コロナウイルスの治療薬開発で虚偽情報を流し、逮捕者もだした医療機器開発「セネジェニックス・ジャパン」にアドバイザーとして所属していたようです。


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■以下、ネットTwitter民の反応■


テレビ局もこのような不確定な案件に、この人のように断定的に事件だという人を使うのはどうでしょうか。この前テレビ見てたら、この人国会議員だったらしいですね。どこの党とか知りませんが。だから良く喋るなあと。元刑事であればもっと慎重に言葉を選んで話すと思います。立て板に水と言うかとうとうと事件であるという事を言うばかりでした。さすがに元議員だけにパーフォーマンスが優れているのでしょうか?この人位じゃないのかな断定的に事件だと言ってるのは。まだ事故か事件か分かりません、これからの捜査次第だと言うのがいいと思います。
さてこのことですが、やはり公平に見て事故の方が確率は高いのではと思います。この辺りにたまたま変質者がいたというのは考えにくいですし、スーパーボランティアの人も言ってたように子どもは上に上にととんでもない所に行くみたいですから。残念ながら遭難に遭ったということではないでしょうか。


美咲ちゃんだと判明してしまったからには
少しでも早く家に帰れるようお祈りします

でも、なんだろう?
この件に関しては違和感しかない。
普通は事故は可能性としてかなり低く、
第三者の下足跡であったり錆びた凶器であったり
事件の痕跡があるから事件と断定する。
子供が一人でそんな所に行くわけないから、
今回のは事件ですと言わんばかり。。
実際は当時地元の人の話を聞いて
子供が一人で行けると思えないと勝手に判断して
本当は捜査してない場所なのではないか?
という疑惑を持つ。
捜査した場所なんて警察しか知り得ない事なので
第三者がホントか確認するわけじゃないから
話を作ることができる。
警察が保身のためにOBを巻き込んで
初動捜査に不備無しにしたいがための努力をしている
のではないだろうか?
日本の警察は優秀だというなら痕跡の一つくらい
見つけて欲しいものです
がんばれ!


個人的には事件性が高いと思っているのですが、事故だった場合どのような可能性があるのか考えてみました。
まず、事故とした場合、なぜ美咲ちゃんがあんな大人でも登るのが大変な急な山を登ったのかという点が問題となります。

「子供はパニックになると大人には理解できない行動を取る」で済ませる方々が多いようですが、いくら迷ってパニックになったとしても、わざわざあんな山を登ることを選択するとは思えません。
可能性があるとしたら、美咲ちゃんが自分の意志で山を登った場合です。
理由は分かりませんが、もしかしたら何らかの理由でわざと親を心配させたかったのかもしれません。あるいは家に帰りたくなかったのかもしれません。そして、誤って滑落してしまった。

ただ、現時点で見つかった遺留品の状況からして、やはり事件性が高いような気がします。いくら大雨で流されたとしてもここまでバラバラにはならないと思うので。


元刑事と言ったって現場を全て見ているわけだって捜査情報は入ってこないんだからあくまでこの人の主観で言ってるだけ。
警察の動きからはそんなに事件性を疑っている感じはしないけどね。
事件を疑っているなら今まで3年ぐらいの間、重要参考人の事情聴取をしたとか周囲で聴き込みをしたとかいう話が出てきてるはず。
あらゆる可能性を視野に入れて捜査するわけだから、事件の可能性を排除しないのは当然だけどそれはまだ死因が分かってない以上、事件性を否定する理由もないから。
当初ネットで出ていた足跡の話を警察が聞いたとか美咲ちゃんの当日の足取りを調べてるあたり警察は事故の可能性が高いと考えているのではないか。


私は逆に事故の可能性の方が高いと思いますよ
先ず某テレビ局が放送していたのですが、キャンプ場から沢に向かうと分かれ道があり、右に曲がると沢、左に曲がるとキャンプ場の上をぐるっと回って遺体の見つかった場所に続く一本道があるんです!
仮に迷子になった少女は一本道なのでそこまで辿り着く可能性が高い
大人が登るのに大変な勾配でも、子供は体重が軽く身軽なので時間をかければ登れます
崖から降りようとした時に足を滑らせ頭を打ったりして気を失えば…
捜査に加わった人達も当時は雑草も多く倒れた大木の下の遺体があったら、見つけるのは困難だったでしょう
台風や雨風で遺体が上流より流れて来て散乱してしまった可能性が高いと思います


残念な話になるのだが、例え事件であっても、事故であっても、これ以上の進展は望めないと思われる。
時間経過や風雨によって、多くの情報が洗い流されてしまっているからだ。
それと、この一件では某ボランティアの言った「子供は意味もなく上に登る」という言葉が独り歩きしているように思える。
地形を見ればわかることだが、意味もなく登るにしても距離や方向、高低差などを考慮すると不自然な事が多すぎるし、何より警察犬を使った捜索で辿って判明した方向とも違っているのだ。
この一件では、母親の募金収集などの問題行動が注目されワイドショーなどを賑やかしましたが、今後は冥福を祈りつつ、山の危険性を周知させるようにしていきたいものですね。


個人意見ですが
私はこの元刑事さんの見解と同じなんですが、何故か「そうさせない」動きがある。
ここネットでの事件であるとコメント投稿しただけで、反論がもの凄くいささか異常。

「どこか」の「誰か」が、事故へ持っていきたいのか「そうさせたい」動きがあるのか。
ご家族心労は如何程であるか辛いと思われますが、だからこそ真実は突き止めてほしい。

「事故」で片付けず、「事件」「事故」双方で捜査継続と知り山梨県警を見直しました。
さいごの最後まで大和魂ここにありで、真実を突き止めてほしいです。応援したいです。


険しい道に子供は行かないと断言してる向きが在りますが、7歳の子供が見知らぬ山道で日が沈みかけて薄暗くなって来たら、かなりのパニック状態となりワラをもすがる思いで、例え急峻で危険な場所でも繋がる道を必死に移動したに違いありません。焦る気持ちで平常心が無くなり、安全性より早くみんなの所に行きたい もしくはお母さんの元に戻らないとの思いが強く、薄暗くなった危険な道で足を踏み外した可能性が一番高いと思います。靴下や衣類に骨の一部が無いのが不自然との見解在りますが、白骨化する前に台風や嵐、土石や流木に絡まり脱げた可能性も有りますし、決め付けは良くないです。あと何回も多人数で捜索した場所なのにとの事ですが、H28年に北海道で行方不明になって自衛隊倉庫で発見された少年と、数年前にボランティアのおばたさんが発見した男の子も、他人数で捜索しても見つからなかったのに突然の発見に至った。事件性にする意味が不明。


2年8ヶ月にして白骨が発見されて
お誕生日の前日とか、早く探して欲しかったに違いない!だとか、一部の骨だけでも
見つかってよかった!とか言われて、山奥の捜査で奇跡的に見つかっただけでもよかった!とか勿論発見出来て良かったけど、犯人が別にいるのなら安心してはいけない事件か事故ですよね。真相が知りたいし、犯人がいたら絶対に罪を償わせてやりたいし、親なら何としても最後まで真実が知りたいと思う。犯人がいるなら服やら靴やら置いて錯覚させてたり逃げ得は許さないし、警察犬が途中で匂いがわからなくなったとなら誘拐疑惑もありますし、動物だと噛んだ後や毛や土がつくはずだろうし転落なら
服も破れる汚れるだろうし、やはり残された遺留品が真実を出してくれるに違いない!
操作は時間が掛かるだろうけど関係者方々には頑張って貰いたいです。自分が同じ立場なら絶対に諦めたくないです!結果は必ず出るはず。


自衛隊が捜索を開始した時点ですでに水の中にいたのだろう。
自衛隊は大きな杖をもって危険な場所を捜索していたが、テレビには沢の岩場で転倒しかける自衛隊員が映っていた。大きな杖をもった自衛隊員ですら滑るような場所ならば、小さな子供が沢を移動するなど無理だろう。水中は陸上と違い見つけるのは難しい。

おそらく美咲さんは、母と離れて30分以内に事故にあったと思われる。
沢に行く→友達はいない→ひたすら人のいる沢を探す→大きな岩場で足を滑らせる
ということになったのだろう。

消去法で、衣類の状態から熊はない、キャンプ場に少女を狙っている犯罪者や予備軍がいると思えない(合理的に考えて他の形で犯行を行う)
あくまで美咲さんの目的は、「沢にいる友達を探しにいく」なのでその目的を達成する為の行動をとったはずであり、母のいる場所(1本道で迷いにくい)に引き返さなかったことから短時間で事故にあったと思われる。



何時まで事故の可能性を求めてメディアは元刑事や鑑識官などを引っ張り出して、曖昧な報道をつづけるのか?
美咲ちゃんがキャンプ場所を出て向かったのは左手の方向なのに、骨など遺品が見つかったのは右手方向の険しい登りで、子供では到底たどれない山を越えた枯れ沢=谷と言ってもよい場所。事件性の極めて高い結末ではないか!母親は左方向ねはしの所まで彼女を目撃しているのに、そこから美咲ちゃんが引き返しキャンプ場右手の急峻な山をのぼり、現場に辿り着くことなど殆ど不可能!だとしたら事件と断定し、当時の参加者、通過した車両など徹底した捜査が必要ではないか?警察は何処まで事件性を前提に捜査してきたか?母親の「生きている」という願望は当然ながら、心を鬼にして事件を前提に捜査を進めるべきではなかったか?


本当に、不思議な事件です。20分間の出来事。徹底的な捜査で手がかり無しとの事、それが3年近くなって、遺体かもしれない骨が発見され、しかも誕生日の2日前、推理小説ファンではないが個人的に推理すると、顔見知りの犯行で家族に詳しい人、道の迷いでもない、動物でもない、やっぱり連れ去られたと思う 犯人は警察に挑戦している、要するにゲームとして楽しんでる。許されない話しだが、そうとしか、思えない。真相解明が待ち遠しいし、結果が怖いけど。咲子ちゃんで無いことを願うね!


芸能人の死去報道が難しいから一般人で疑惑を煽りやすい事件をこれでもかとネットも総動員で報道する姿勢にマスコミの倫理観を疑いたくなるし、本当に日本人がやっていることなのかと思う。
もうそっとしてあげるのが本筋ではないだろうか。それとも被害者側からもっと派手に報道してくださいとでも注文がついているのだろう。
もっと報道しなければならない案件は山のようにあると思うんだが。例えば16兆円にも上る国家予算の使途不明金の行方調査とか。国民的関心事項はほかにあるんだが?


何としても事件に仕立て上げたいようです。子どもの行けない場所だから誰かに連れて来られたという筋書きですが、発見された場所で亡くなったと決めつけるから”不可解”なだけです。
「沢」とは谷間ですから大雨が降れば濁流が流れます。亡くなったのはずっと上流のはず。また上流の沢にも自ら入ったということではなく比較的歩きやすい尾根筋から滑落・転落したのでしょう。里山を歩いたことがあればそんな所はいくらでもあるのはわかります。
道間違いに気付いてとにかく下りようと下り坂を進んで行ったら沢沿いの崖に出て転落というのは大人でもよくある典型的な遭難のパターンです。

仮に誘拐犯がいたとして、今でもボランティアが捜索しているような現場近くの、それもザイルがないと入れないような所へわざわざ遺棄しに来ますか? 誘拐後すぐに遺棄したなら早期に見つかっているはずですよね?


今日のニュースで、キャンプ場から林道(途中で切れている)沿いに1キロ登ったところに、最初の捜索で、子供の靴跡が10個ぐらい発見されたとの情報がありました。
この事が美咲ちゃんの物であったら、ボランティアで有名な小畠さんの証言が正しいとなります。
小畠さんの話だと、子供は山の中で迷子になると、必ず山頂の方へ登って行く習性があるとの話です。
さらに、人間は、冬山などで遭難し、低体温になると、体が熱いと勘違いをして、衣服を脱いでしまうと言う話も聞いTことがあります。
行方不明になった時期に、山頂へ向かった美咲ちゃんも、疲れ果て、体力が消耗した上、低体温に陥って、衣服を脱いでしまったとすれば、今回発見された服や靴がバラバラに発見され、それらに、痕跡が無かったと言う事も考えられなくもないです。
これはこうだから、こうなるでしょう。と言う先入観を排除して考え、捜索すべきだと思います。


本当にこの元刑事さんは捜索範囲などの詳しい情報を持ったうえで言ってるのかな?自分も当初は事件性が高いのではと思っていたが、子どもでも歩いて行ける遺骨発見現場近くまでの林道の存在などを知り、やはりこのケースは自分でそこに歩いていってしまい、夜間の低体温症、もしくは滑落で亡くなったと考えるのが自然のような気がしている。車でいけるところではないので、誘拐してあんなところに遺体を置く必然性が感じられない。


いやだからさ・・・その「絶対~なはずがない」という思い込みが、この件に限らず捜索の目を曇らせてしまうんじゃないのか。
子供であれ、人間というのは極限状態ではどんな力を発揮してしまうか誰も予想がつかないんだから。何で絶対とか言いきってしまうかなあ。
勿論、事件の可能性だってある。「絶対事故」「絶対事件」と決めつけずに、色んな角度から色んな可能性を検証した方がいいんじゃないかな。


こう言ってはなんだが、発見できなかっただけで事故でした、と言う結論でなくて良かったと思います。
と言うのも、もしそうだとしたらお母様やボランティアの方々がやり切れない気持ちになってしまう。
何故あそこを捜索しなかったのか、特に身内の方の後悔は想像を絶するものだと思います。

事件だとしたらなんとか犯人が捕まる事を祈ります。


最初、犯人がいる事件であればわざわざ現場の山に遺棄したりしないで違う場所に葬るはずと考えていたが、、
万一違う場所で発見されてしまったら事件と確定してしまい警察がその線で徹底して捜査する。

もしかしたら事故に見せかけたいために、わざと現場に埋めた、みたいなこともありえるのだろうか。。

事件か事故かは、早くわかってほしいですね。遺族の方もすごく気の毒なので、これ以上辛いことを外部がしないであげてほしい。


子供が一人で行けない場所に拐った子供をわざわざ連れていって殺める可能性の方が低いと思うが。発見場所が急峻な沢なので大雨が降ったりして流されて遺留物がバラバラに見付かっていると思うけど。元刑事の目線では誘拐殺人事件と見立てる方がカッコいいと思ってるのではないかと。明確な物証がなければ事故だと判断される思う。

別の部位が見付かり傷があったとか人為的に埋められてた痕跡を見つけるかしない限り事件性が有りとは言えない、と素人目線の判断。



事故の可能性が非常に低くなった…

なんで?

埋められり
草や土で隠された遺体なら
そのままの姿で発見されるかもしれないけど

行き倒れたご遺体なんて
3年近くも経てば
様々な動物の影響によって移動するし

過去の台風で
かなりの被害がでている状況では

バラバラになっていても不思議ではない。

それに、当時の大規模な捜索で発見されてないかもしれないけど

頭蓋骨が見つかって、
その付近を捜索した気合の入った初日でも、目立ちやすい靴すら発見してはいない。

その靴も、お骨の発見された
付近から
次々と発見されているが
大量の捜査員が時間をかけて捜索して
ようやく新しい遺留品として
発見されている。

いかに、現場で遺留品を見つけるのが
困難なのかが良くわかります。

そして、一番の違和感は

「元刑事の違和感」よりも

「話題作りの報道」に

とても違和感を感じます


当初より感じていた通りの結果となりつつあります。事件の不自然な点は数多くあります。①母親が最後に本人を確認した方向と逆方向で遺品が道路の下ではなく沢の(道路の)上方で発見された。②警察犬が橋の手前で匂いを失っている。(車で拉致)③発見された靴に経年劣化や汚れが見られない④遺骨は着衣や靴の中ではなく散在して見つかっている⑤着衣に敗れや血痕が見られない⑥同じ場所から遺骨や遺物が見つからない⑦失踪時の状況からみて事件性が非常に疑われる。これらの事から遺骨や遺品の発見された上部の林道から遺棄されたものである(この沢は登れない)と言う事はこの辺の道路事情に詳しい者の犯行。子供がキャンプ場方向に曲がって母親から視認不能となった直後にこのキャンプ場から退出した者で母親もこの車両を目撃しているかもしれない。
変質者の犯行かもしれないが事によると視認不能となった直後に車に跳ねられて連れ去られたかもしれない。


事件だった場合も、事故だった場合も、結局は不明になって間も無く亡くなられてしまった事は変わらない。もし、犯人の居る事件だったとして、犯人が見つかってもかなり虚しい。彼女は戻ってこない。彼女がたった7年しか生きられなかった事が辛いです。そして、事件でも事故でも怖い思いをしながら命を落としたことでしょう。
心よりご冥福をお祈りいたします。


むしろ事件である可能性の方が低くなったのかなと思います。これまでなんの手がかりもなかったのに、現場からそこまで離れてない場所で見つかるのは逆に不自然です。もし事件で犯人がいるとしてそんな事しますか?
犯人にとって1番いいのは遺体が見つからない事のはずですから。


複雑な気分だな。
こう言っては何だが、事故だったのであれば、それが証明された時点で一区切りを付けることができるだろう。もちろん遺族の方々はそう簡単に割り切れないだろうが、あくまで自分の心の問題として向き合うことができる。
しかしこれが事件、特に殺人だった場合、誰が彼女を殺したのか、どうして殺されなければならなかったのか等々、新たに遺族の方々を苦しめる材料が生まれてしまうことになる。
真相が何であれ、一刻も早い「解決」を願うばかりだ。


車両で拉致・誘拐されてから間もなく殺害され、遺留品は年数を経ってから犯人が、現場に戻り、遺棄したのだろう。あれだけの大人数でくまなく捜索して何の手掛かりも発見されず、多数の警察犬が橋の同じ地点で臭気を見失う、地域近辺の地形に詳しい猟師も疑問視するなど、そうした経過経緯の中で、遺留品が狭い範囲内で数々と発見されるのは、非常に不自然で不可解だ。そもそも犯罪者は常軌を逸しているから犯罪を犯す訳で、とりわけ異常性の高い者は、普通では到底考えられないような行動を引き起こす。宮崎勤や酒鬼薔薇聖斗などは、その最たる例といえる。今後の事態の動向、経過、推移を注視したい。


この中島という人が事件だと騒いでいるだけ。
山で遭難した人で錯乱して服を脱いでしまう事もある。
精神分析家の意見も聞かないと、どういう状況か解らない。
経験の少ない元刑事なんだろうけど、山中に迷い込む時の精神状態からして上に向かって歩いていた可能性を排除して捜索していたように感じる。
それを正当化したいのは解るけど、犯人がそこに骨や遺留品を置くほうが不自然。
事故に見せかけるのにも、リスクが大きい。


「子供が行ける場所ではない」というのは憶測であり言い訳とも思います。本当に険しいところなのでしょうが、地図では険しいところを迂回する登山道もあるようです。批判されるストーリーですが、数人の協力者がいて母親は虚偽の目撃証言、美咲さんをピックアップする実行犯、捜索に参加して証拠になりそうなものを除去・・なんてことを初期の段階で思ってましたが、たたかれるかな?


お母さんのお気持ちを考えると本当に気の毒でならない。どこかの○○コンに誘拐された可能性を考えて、とにかく、命だけでも助かれば、あとはもうというような発言もされていたと思う。
あの時、目を離さなければ、と何度も後悔したろうし、とにかく無事を信じて探し続けることを支えにしておられたと思う。必死過ぎる尋常でない様子に引いてか、心無い文言を書いてきた人も大勢いたが、痛々しく思えてならなかった。「肩甲骨、いい状態でなく」などのネット記事やテレビタイトルなど目にするたびに、子を持つ親として、心底お気の毒に思う。


子育てサークルで知り合った7家族でキャンプしますか?普通。SNSは危ないと言われている時代ですよ?当日の経緯も見たけど、お父さん表に出てこないし、翌日の深夜では来るの遅すぎですよね?自分の娘が行方不明ですよ??何の仕事しているの?どうしても切りあげられない仕事だったの?子育てサークルの主催者の責任でもありますよ。それなのに全く出てこない。大体事件の場合、犯人は表には出てきませんので、逆に疑われてしまいますよ?警察犬が匂いを負えなかったのだから車で連れ去られた事件性もあります。それも顔見知りの。普通、道に迷ったからと言って、知らない人の車には乗らないはずです。人の言うことよりも警察犬を信じたいです。足跡も残っていたのですから、沢の上流には何らかのルートで行っていますよね。遺留品も見つかってきましたし、早く解決することを願うばかりです。



この元刑事さんはテレビでずっと事件の匂いがすると言い続けているが…
証拠から、事件か事故か明らかにしていくのが捜査でしょう。
この人のように事件だと思い込むこと、ストーリーを作って捜索することが警察のやり方なんだろうな…
美咲ちゃんを捜索する時も、こういった警察の悪いクセが出ていたのでは?と考えてしまう。
冤罪もこうしてうまれるんじゃないか?


DNA検査できないものから順に見つかって、最後にDNAが確認できるやや大きめの骨の発見に達したというのも、実に作為的な感じもする。
ご遺体は遺棄されたもので、しかもかなり最近ではないか。3年前に別の場所に埋められ遺棄されていたものが、掘り起こされて、故意にみつかるように改めて捨てられたのではないか。

少女誘拐殺人犯がもつ独特の愉快犯的要素・猟奇的要素・匿名性的要素がある。これこそが追うべき犯人のシグネチャーだ。


これが街なか、彼女の地元千葉県成田市の繁華街などで起こったかとなら事件性がおおいに有り得るが、これは山中での出来事なわけで
行方不明になった2019年9月の半月後には大型台風が山梨県を含む関東一円に直撃してるし、毎年冬には(日本海岸ほど酷くはないが)かなりの積雪もあるらしい
そんな山の気候なんて、平地に暮らす私には想像もできないけど骨もろとも流されたんじゃないの?
涸れ沢って、雨が降ったときだけ川ができる場所らしいし、梅雨の季節や台風の時期に洪水が発生し流されたんだと思う


これまでの報道によると、美咲さんが見えなくなってから2時間後には警察に通報し、捜索が始まっている。そのとき、子供の足では行かないだろうという場所は、後回しになっただろう。今日のテレビで、林道の一番最後に20センチくらいの足跡がいくつもあったという。科捜研だったら、その足跡が美咲さんのものか調べることができたのではないか。そこから山中をさ迷い、かれ沢に転落したというのが、事故説の一つ。


何年か前に、北海道で、しつけのために、男の子を山の中に置き去りにして、数日後、駐屯地の小屋の中で発見されるニュース思い出した。 あの時も、捜査員は、あそこまで歩けるとは、予想外と言っていたが、今回の美咲ちゃんも、それに近いのかなと。 今回は、残念な結果だったが。今後、また子供が山の中で行方不明になってしまったら、山全体を捜査しましょう。出来たら、と一両日中に。


事件より
事故の様な気がするけど…
行方不明2日後かな?ボランティアの方が子供らしき足跡を発見してますよね
誰か一緒なら大人の足跡もあるはずだし

そこから険しい山を登って行ってしまた可能性が高いと思う

子供には登れない
思い込みは捨てるべきかなと思います


生きて帰ってきて欲しいと皆が思い、年月が経っても色んな人が心の隅に、いつも美咲さんの事を思っていました。

私の父も、年配の友人も
何故か、この事件は違和感がある…
と言います…。

どんな違和感?と聞くと
分からない、ただ釈然としない…と
おかしい、と。

実を言うと私もです…。
事件だ、と悪戯に盛り上げようとは思ってはいません。
他の悲しい遭難の報道を見て、こんな妙な違和感を感じた事はありません。
これは遭難だ、と言い聞かせようとしている自分がいます。

時々、人生の中で感じる

あの時、少し迷った
そういえばあの時、一瞬変な感じしたんだ

という、後々思い出して感じた感覚です。
美咲さん、誰かに連れ去られた可能性がもしゼロではないとしたら
犯人を必ず許してはいけない、
と怒りを感じます。


この元刑事さんはずっと事件性に疑いを向けているようだが、その根拠として挙げている違和感がどれも全く見当違いに思えてしまう。

「現場は険しく子供の行ける場所ではない」
→発見現場は死亡現場ではない。山道の先で迷って枯れ沢の上流部付近まで行き着き、白骨化した後に土砂と共に下流に流されてきて発見に至った。子供の足でも死亡したと思われる現場に到達できるルートはある。

「服と骨が違う場所で見つかった」
→風雨にさらされ、土砂と共に流されてきたのだから、骨が服を着たままの姿でなくて当然。

「行方不明直後あれだけ大人数で探したのに見つからなかった」
→今回の枯れ沢の上流部付近の捜索に果たしてどれ程の人員を割いていたのか追及はしたのだろうか?
捜索体制に不備はなかったのか、どうすれば発見できたか、その検討をして今後の遭難者救助に役立てねば被害者が報われない。


まずは亡くなってしまっていた美咲ちゃんに哀悼の意を申し上げたいです。

まず皆さんのコメントを読ませて頂いてわたしも想いを巡らせました。
事故であれ事件であれ そこにはなんらかの原因やきっかけがあると。
今回の場合は 私の極々 個人的な見解なのですが やはり小さなお子様から目を離してはいけなかったのではないかと。
もちろん お母様を今更 責める気はありません。
そもそもが結果論で「たら・れば」

わたしは姪が小さい時 出かけるときは離れませんでした。
責任が当然あるからです。

お母様が美咲ちゃんに生きていてほしいという願いはわかります。
わたしのような赤の他人から言われる筋合いもないかと思います。
でも沢山のボランティアの方たちの様子をニュースで拝見して 一様に肩を落とされていらっしゃり 頭がさがりました。

ニュースで流れる情報に振り回されず 事実が明解になればいいと思います。


自分が犯人なら捜査状況を知るために捜索隊に参加しますね。遺棄するとしたら探し尽くした場所は選ばないでしょう。靴が傷んでいなかった点は自然の中になかった証に思えます。残りの骨はもしかすると犯人の自宅とかかな。又は犯人が動物ならその住処か洞穴とかかも。事故なら骨はいずれ見つかる気はします。



私は別の違和感を覚える。
犯罪とか、誹謗中傷などとは別に、どうしてここまで頑なに父親は出てこないのだろう?
仕事の関係などとも伝えられて、ネットで情報を得ようとすれば、警察官や自衛官、国家機密に関わる職業でもなく、地方自治に支障をきたす仕事でもなさそうだし・・・
一説には商社マンで、仕事上の取引に影響するなんてことも書かれているか、3年前に娘が行方不明になり、当時と最近一ヶ月の間、毎日の様に奥さん(母親)はテレビの取材に応じ、涙を流し続けているのに、それでもメディア対応を許さない勤務先なのか?
それってブラック企業、鬼の所業みたいな職場じゃないか?
父親だから、お母さん同様に悲しみ、辛いのはわかる。
でも、一家の大黒柱として、奥さんひとり矢面に立たせて、自分は奥さんの影から「俺も心配している!」「俺も辛いんだ!」では済まないと思う。


この事件思いだしたわ
秋田児童連続殺人事件なんか良い例だけどこの事件は警察が事故と判断した事から次の殺人が生まれてしまった
しかし、その後秋田県警は会見で実は事故と事件の両面で調査していたなんて言い出して責任逃れ警察なんてのも都合よくて卑怯だよ

畠山鈴香は、2006年4月、娘の彩香ちゃん(当時9歳)を、自宅近くを流れる川の橋の欄干の上から転落させて水死。翌5月には自宅から2軒隣に住む米山豪憲君(当時7歳)の首を絞めて殺害すると、
死体を道路脇の河岸に遺棄している。検察は、住宅団地の一戸建てに二人きりで暮らす彩香ちゃんを日頃から疎ましく思っていた果てに娘を殺害。その後「事故死」と判断した警察の捜査に不満を抱き
マスコミにも取り上げられるなどしたものの、次第に自分の主張が無視されるようになったことから、存在を再認識させる為に豪憲君殺害に至ったものだとする。


この刑事さんの話は信じられない。知り合いの小学生の女の子は日本アルプスも登頂しています。大人のような筋力はないけど体が軽い分、登山には小さな体がむいています。むしろ変質者が女の子を抱いてその険しい道を登る方が難しいのではないでしょうか?はぐれて不安だった女の子は、みんながどこにいるか見渡せる高い場所に行こうとしたのではないでしょうか?


この元刑事は思い込みが激しいのだろう。
昔、自分の思い込みで犯人を適当にでっち上げて○問で自白させて冤罪を作りまくった冤罪王と呼ばれるような刑事がいたわけだが、こういう人だったんだろうね。
刑事をやめたのかやめさせられたのかはわからないが、この人が今刑事をしてないことは皆にとって良いことなのは間違いないよ。


本当に山梨県警といいこの元刑事といい無能揃いだな!発見された肩甲骨は服の中から出てきたと発表されているだろ!適当な事ばかり言ってるな!遭難事故に元刑事がしゃしゃり出て来るなよ。これは、山梨県警の初動ミス何だよ。警察犬投入は雨の降った次の日から、赤外線ドローンも行方不明後5日たって民間企業の協力で投入。挙げ句に山岳地帯なのに、山岳救助隊の要請もしない。想定内の場所は責任問題にもなるので、率先して指揮を取り一生懸命に探す。責任問題になりにくい子供の足では行けないとかって想定外の場所はたいして探さない。過去の事から何も学ばない、結束力だけが強い責任と対面だけを気にする無能な組織に、想定外の出来事は解決出来る訳が無いのですよ。


登山道入口に杖と子供の足跡が残っていたニュースや現場付近の様子も出ましたが、やはり事故とは思えないですね。怖がりだという女の子がいなくなって10分後には捜索が始まってますし、男の子ならともかく女の子が杖まで持って道に迷うでしょうか?地元の漁師さんは定期的に涸沢を登ったり山菜をとったりしていて何もなかったと言ってます。事件性はないという警察のコメントはフライング気味ではないでしょうか。どちらにしても小さなお子さんの訃報に胸が痛みます。


遭難ではという気もしますが不自然な所も多い
あえて事件とするなら
美咲さんが橋でお友達がどっちに行ったか自販機の辺りにいた登山者風の犯人に聞いた
連れてってあげるとクルマに乗せた
沢の方だ思うとクルマで林道を椿沢ぞいに上り終点まで連れいきそこで下ろした
美咲さんは周囲を歩き回りお友達を探し足跡を残した
人気のない林道終点で二人だけになり幼い子供に感心のあった犯人は手を出した
そのまま子供を乗せて逃走しようとしたが
キャンプ場方面で皆で子供を捜している様子が林道上から見えた
逃げ道を失った登山経験のある犯人はそこから延びる登山道に子供を担いで逃げ込んだ
その際大型ザックに詰めようとしたが上手く入らず靴は脱がし別々に持っていった
ピーク付近まで登り見つかりにくい様に隠した
警察の捜索が始まった時には
下山中の登山者のふりをして立ち去った


事故のような気がします。
6年前に函館で行方不明で一週間後?くらいに自衛隊の小屋のようなところから無事発見されたり、スーパーボランティアの小畠さんが探して発見されたことを考えると子どもの行動は、大人が想像した範囲を超えているので、枯れ沢の方に向かったのでは?


>『今回は靴や靴下、そして服も発見されましたが、骨の場所とは全く別のところでした。...服の中にも無かった。』

推論の前提からして間違っている。
既に肩甲骨はシャツの中にあったという報道があるのに、何を適当なことを...。
警察OBだからといって必ずしも正しいことを言っているとは限りません。

例えばワイドショーなどでよく言われている「顔に何か掛けてあれば顔馴染みの可能性が高い」という説ですが、それに当てはまると言われた「松戸女子大生殺害放火事件」も「劇団員女性殺害事件」も、犯人は被害者とは面識のない人物でした。

また古い話になりますが、あの連続幼女誘拐殺害事件の真っ最中に「手口が陰湿だから犯人は女だ」と断言した警察OBがいました。
結果は皆さんのご存知の通りです。

私はもしかするとあの警察OBの思い込みのせいで解決出来なかった事件があるのではないかと心配しています。


いや事故というか獣害でしょう
獣害を事故ではなく事件というのなら事件ですが
衣服の中に骨がなくとも絶対人為的なものとは限りません
ディアトロフ事件のように矛盾脱衣をしたのかもしれません
9月なら山梨の山奥なら夜にはかなり寒くなります
そして熊に襲われたのだろうと推測します
熊は食べ物を隠します
そして食べ残しや骨だけが雨に流されてきたのではないかと
推測しますね
だいたい人間の犯人なら捜索のおこなわれているような場所に
遺棄しないでしょう
これは獣害です



この方は捜査員だったけど、山のことは詳しくないですよね。
車で入れる場所までは車で連れ去ったとしても、あの涸れ沢に通じる道は中上級者向け。
行方不明になったのは15時40分。
その時間から尾根に7歳の子供を抱えて登るなんて自殺行為ですよ。
しかも、翌日は台風。
その後は捜索が入ったから、人目につかないで子供を抱えて尾根に上がるのも無理。
捜索が打ち切られた後に捨てるのも腐敗の期間をやり過ごしたのにわざわざですか?


幼い少女の死、本当に悲しい事です。
僕は最初から事件だと思ってます。疑っている事があります。
もしかしたら感の良い人なら同じ考えの人もいるかと思います。

ここでははっきり書きませんが、警察の方はあらゆる可能性を考慮し捜査して下さい。
もしかしたらその可能性で捜査が開始してるかもですが。
あってはいけない事件です。


この刑事分かってないな。
険しいので子供が行かない ×
子供は険しくても、登りはスイスイいけます。
大人より早いぐらいです。
しかしながら降りる方はダメ。
力が足りない、足が短い、心理的に怖いと思うみたいで進むのに大苦戦となる。
子供達と少し険しい山登りすれば分かります。


私も事件のほうが濃厚に思える。
犯人がいて、証拠の品を小出し小出しに出して警察を試してるというか、弄んでるかのように見える。
それか、俺の(私の)やったことが注目されなくなってきて、かまってちゃん病が発動して、ニュースになるようなことをしているか。

最初、熊かな?とも思ったけど、それなら服がズタボロだろうし、血痕もあるし犬も反応するだろう。
犬が反応示さなくなった付近で連れ去られ、殺されたのではないだろうか。

あくまでもいち個人の見解だけども。


大自然の中にある一部人工的な場所で、道も熟知していないのに一人放たれた少女が気の毒ですね。

成田の山と山梨の山では標高も険しさも違う。
キャンプ場を出てしまえば防犯カメラもないだろうし。

親から離れないように教えるのが親の役目。
親が自ら離してしまったなんて、理解に苦しむけれど、誕生日を前に見つかったのが幸いなのかな。

きちんと供養してもらって成仏できることを願います。


事故ならば誰も責められない。責められないから両親の自責の念は無限に募る。

でも事件なら?悪意を持った他者が、もしそこに存在するしたなら?

それはある意味救いになる。目を離したのは確かに悪かったが、でも自分たちにはどうしようもなかったのだと。まさかそんな悪が、その日その場に存在するなんて、誰に想像できた?と。

我々はちっぽけな存在だ。そうやって、弱い自らを守るしかない。


美咲ちゃんが枯れ沢の上流で亡くなって、その後、年月をかけて下流に流されてきたことがほぼ分かった今、事故の可能性が低くなったとは到底思えないが。逆に、低くなったのは事件の可能性でしょう。
1 行方不明発生後、1年後か2年後の9月21日ごろのキャンプ地の映像見たけど、大勢キャンピングしている人がいた。あんな中で、誰にも見つからずに誘拐するのはほぼ不可能。
2 仮に万一誰にも見つからずに美咲ちゃんが誘拐されたとして、どうやって彼女を枯れ沢の上流まで運んだのか?
3 その後、山のふもとでは大騒ぎになっている中、犯人はどうやって山を下りたのか?


仮に事件だとするならば、犯人がいる。
おそらく連れ去って、別な場所で殺害し、後から山にわざわざ運んできたことになる。
数年が経過し、警察やボランティア、親族等の注意が山から逸れてきたところで運んできたのだろう。
だとすると、お母さんの動向などを注意深く観察していた可能性がある。
お母さんが発信していたツイッター?ブログ?か何かに、頻繁にアクセスしていた可能性がある。そういうのを探ってみればいいんじゃないかなぁ。


事故偽装(遭難偽装)にしか思えない。橋の所でにおいが途切れて警察犬が追えなかった、あれだけの捜索をしても何一つなかった。直後からの誘拐、移動と思っています。ここは人の集まるキャンプ場ですので熊の生息域と個体数を考えますと人間との遭遇率の方が遥かに高い。行ったことがある方はよく理解できるよ思います。車で別の場所で移動されたのか、沢上まで誘導されたのかだけはよくわかりませんが、捜索した後に戻す事故偽装で分散遺棄をされたのではないかと思っています。


16日間でのべ1700人です。いつどうやって1日に1700人も集めたんですか? そもそも山梨県警は1700人も警官はいません。
おそらく1日あたり多くて100〜150人前後。実際当時の状況から上の方から急斜面を見回して見つけるのは不可能だったという捜査関係者の話もニュースになっています。
肩甲骨は黒いシャツの中にあったということもニュースになっていました。靴や靴下は簡単に脱げますし、子供の足の骨は軟骨も多く、ほとんど分解されてしまったとしてもおかしくない。
県警、および応援を送っている警視庁も含め、遭難事故であるという見方が強くなっているように感じる。付近の聞き込みを再開したという話もない。
テレビは事件でないと話題がないんですよね。コロナももうさほど話題にもならないし。
子供の死をエンタメ化するワイドショーは最低な番組だと思います。